妊娠中の股関節の痛み、整骨院での安全な治し方!専門家が解説する根本改善

妊娠中の股関節の痛みは、多くの妊婦さんが経験されるつらい症状です。歩くたびに響く痛みや、寝返りを打つたびに感じる不快感に、「この痛みはいつまで続くのだろう」「安全な方法で治せるのだろうか」と不安を感じていらっしゃるかもしれません。

実は、妊娠中の股関節の痛みには、ホルモンバランスの変化や骨盤の緩み、重心の変化による姿勢の歪みなど、妊娠期間特有の原因が深く関わっています。これらの原因を理解し、適切に対処することが、痛みの根本改善への第一歩となります。

この記事では、妊娠中に股関節が痛むメカニズムを専門家が分かりやすく解説し、整骨院で受けられる安全で体に優しい治療法を詳しくご紹介します。専門家による丁寧な問診と手技、そして自宅でできるセルフケアまで、つらい股関節の痛みを和らげ、快適なマタニティライフを送るための具体的な治し方と予防策を総合的に学ぶことができます。安全な施術で痛みを根本から改善し、出産後まで見据えた健やかな体を取り戻しましょう。

1. 妊娠中の股関節の痛み そのつらさ専門家が理解します

妊娠中の股関節の痛みは、多くの妊婦さんが経験されるつらい症状の一つです。「歩くたびに股関節の付け根がズキッと痛む」「寝返りを打つたびに激痛が走り、夜中に何度も目が覚めてしまう」「座って立ち上がる瞬間に股関節がギシギシと鳴るように感じる」「階段の昇り降りがつらい」といった具体的なお悩みを抱えていらっしゃるのではないでしょうか。

これらの痛みは、単に身体的な不快感に留まらず、日常生活に大きな影響を及ぼします。思うように動けないもどかしさ、趣味や家事を楽しめないストレス、そして周囲に理解されにくい孤独感を感じることもあるかもしれません。「妊娠中だから仕方ない」「出産すれば自然と治るだろう」と、我慢してしまっている方も少なくありませんが、その痛みは決して軽視できるものではありません。

私たちは、妊娠中のデリケートな時期における股関節の痛みが、身体だけでなく、精神的なストレスや不安、そしてマタニティライフへの多大な影響を及ぼすことを深く理解しています。「この痛みが赤ちゃんに悪影響を及ぼさないか心配」「出産に向けて体力が落ちてしまうのではないか」「もっと快適に、笑顔で過ごしたいのに」といった、言葉にならない不安や疑問を抱えていらっしゃるかもしれません。

当整骨院の専門家は、妊婦さんの体と心の変化に深く寄り添い、そのつらさに真摯に向き合います。これまで数多くの妊婦さんの股関節の痛みをサポートしてきた豊富な経験から、そのお悩みがどれほど深刻なものであるかを十分に認識しております。一人で抱え込まず、まずは私たちにそのお声を聞かせてください。あなたの痛みの具体的な状況や、それが生活に与えている影響について、詳しくお伺いいたします。

妊娠中の体は、ホルモンバランスの変化や重心の変化、骨盤への負担などにより、非常にデリケートな状態です。そのため、一般的な施術とは異なる、妊娠中の体に特化した、安全で優しいアプローチが求められます。当整骨院では、専門知識と経験を持つ施術者が、あなたの体の状態を丁寧に確認し、無理のない範囲で最適な施術計画をご提案いたします。母体と胎児の安全を最優先に考えた施術を行いますので、どうぞご安心ください。

私たちは、あなたの股関節の痛みを和らげ、妊娠期間をより快適に、そして安心して過ごせるよう、全力でサポートすることをお約束します。出産という大切なゴールに向けて、痛みで悩むことなく、笑顔でマタニティライフを送れるよう、一緒に根本改善を目指してまいりましょう。あなたの健やかな妊娠期間と、その先の育児生活を応援しています。

2. 妊娠中に股関節が痛むのはなぜ?その原因を徹底解説

妊娠中の体は、新しい命を育むために劇的な変化を遂げます。この変化は、体にとって大きな負担となることがあり、特に股関節の痛みは多くの妊婦さんが経験するつらい症状の一つです。なぜ妊娠中に股関節が痛みやすいのか、その主な原因を詳しく見ていきましょう。

主な原因具体的な影響
ホルモンバランスの変化妊娠中に分泌されるリラキシンというホルモンが、出産に備えて骨盤周辺の関節や靭帯を緩めます。これにより骨盤が不安定になり、股関節に負担がかかりやすくなります。
重心の変化と姿勢の歪みお腹が大きくなることで体の重心が前方に移動し、バランスを取ろうとして反り腰になりがちです。この姿勢の変化が股関節や周囲の筋肉に過度な負担を増やし、痛みを引き起こします。

2.1 妊娠中の股関節痛 ホルモンバランスの変化と骨盤への影響

妊娠すると、体内で様々なホルモンが分泌されますが、その中でも特に股関節の痛みに深く関わっているのが「リラキシン」というホルモンです。このリラキシンは、出産時に赤ちゃんがスムーズに産道を通れるように、骨盤周りの関節や靭帯を緩める働きがあります。

具体的には、骨盤を構成する「恥骨結合」や「仙腸関節」といった重要な関節の結合が緩みやすくなります。これにより、骨盤全体が不安定な状態になり、その影響は直接的に股関節へと及びます。骨盤が不安定になると、股関節にかかる負荷が通常よりも大きくなり、ちょっとした動きでも痛みを感じやすくなるのです。また、骨盤底筋群にも影響が及び、骨盤全体の支持機能が低下することも、股関節への負担増大につながります。

2.2 重心の変化と姿勢の歪みが股関節に負担をかける

妊娠が進み、お腹が大きくなるにつれて、体の重心は自然と前方に移動します。この重心の変化に対応しようと、多くの妊婦さんは無意識のうちに腰を反らせた「反り腰」のような姿勢を取りがちです。これは、前に突き出たお腹とのバランスを取るための体の防御反応とも言えます。

しかし、この反り腰の姿勢は、腰だけでなく股関節や太ももの筋肉にも過度な緊張と負担を強いることになります。特に、股関節を支える筋肉や靭帯に常にストレスがかかることで、炎症が起きやすくなり、痛みに繋がることが少なくありません。また、重心の変化は「歩き方」や「立ち方」にも影響を与え、特定の筋肉に偏った負担がかかり続けることで、股関節痛がさらに悪化してしまう可能性もあります。

2.3 股関節痛はいつから始まり出産後も続くのか

妊娠中の股関節痛が始まる時期には個人差がありますが、一般的には妊娠中期から後期にかけて症状を訴える方が増える傾向にあります。これは、お腹が目立って大きくなり、前述したホルモンの影響や重心の変化が顕著になる時期と重なるためです。

しかし、残念ながら股関節の痛みは、出産を終えればすぐに治まるというものではありません。多くのケースで、出産後も痛みが続く可能性があります。産後の骨盤は、緩んだ状態から時間をかけてゆっくりと元の位置に戻ろうとしますが、その過程で育児による体の負担が加わることも少なくありません。抱っこや授乳など、前かがみの姿勢や中腰での作業が増えることで、骨盤や股関節への負担は続き、痛みが長引くことがあります。出産後も痛みが気になる場合は、専門家による適切なケアを検討することが大切です。

3. 妊娠中の股関節の痛み 整骨院での治療は安全?

妊娠中に股関節の痛みに悩まされている方は多く、そのつらさは計り知れません。しかし、その一方で「妊娠中に整骨院で施術を受けても安全なのだろうか」という不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。ご安心ください。整骨院では、妊娠中のデリケートな体に最大限配慮した安全な施術を提供しています。

ここでは、なぜ整骨院での施術が安全であると言えるのか、具体的な配慮やアプローチについて詳しくご説明します。

3.1 国家資格を持つ専門家による安全な施術

整骨院で施術を行うのは、国が定めた専門教育を受け、国家資格を取得した体の専門家です。彼らは解剖学、生理学、運動学といった医学的知識を深く学び、体の構造や機能について熟知しています。そのため、妊娠中の体の変化や、それに伴うリスクを十分に理解した上で施術を行います。

妊婦さんの体は非常に敏感であり、通常の施術とは異なる細やかな配慮が必要です。国家資格を持つ専門家は、その知識と経験に基づき、お一人おひとりの妊娠週数や体調、痛みの状態に合わせて、最も安全で効果的なアプローチを選択します。これにより、母体にも胎児にも負担をかけない安心な施術が実現できるのです。

3.2 妊娠中の体への配慮と施術方法

妊娠中の体は、ホルモンバランスの変化や重心の変化により、普段とは異なる状態にあります。特に股関節周辺の組織は緩みやすく、またお腹が大きくなることで体勢も制限されます。整骨院では、このような妊娠中の体の特性を考慮し、以下のようなきめ細やかな配慮のもとで施術を行います。

配慮項目具体的な内容
施術体勢仰向けやうつ伏せといった、お腹に負担がかかる体勢は避けます。横向きや座った状態、または専用のクッションや枕を用いて、最も楽で安全な体勢で施術を行います。
施術強度強い刺激や急な動きは避け、ソフトで心地よい手技を基本とします。筋肉を優しくほぐし、骨盤のバランスを整えることで、自然治癒力を高めることを目指します。
使用機器電気治療を行う場合も、妊婦さんや胎児に影響がないと確認された安全性の高い機器を選び、適切な出力と時間で慎重に施術を行います。必要に応じて、電気治療以外の方法も提案いたします。
事前確認施術前には必ず、現在の体調、妊娠週数、既往歴、現在の痛みの状態などを詳しくお伺いします。少しでも不安な点があれば、遠慮なくご相談ください。

これらの配慮により、妊娠中の股関節の痛みを和らげながらも、母体と胎児の安全を最優先した施術を提供しています。

3.3 産婦人科医との連携も視野に入れたアプローチ

整骨院での施術は安全性を重視していますが、万が一、施術中に何らかの異常を感じた場合や、股関節の痛みが非常に強く、他の要因が考えられる場合には、速やかに産婦人科医との連携を視野に入れた対応を行います。

整骨院の専門家は、ご自身の専門領域を超えた判断が必要な場合、無理に施術を続けることはありません。必要に応じて、かかりつけの産婦人科医への相談を促したり、連携を取りながら施術を進めることを提案したりすることもあります。これにより、多角的な視点から妊婦さんの健康をサポートし、より一層の安心を提供しています。ご自身で判断に迷うことがあれば、遠慮なくご相談ください。

4. 整骨院で実践する妊娠中の股関節の痛みの治し方

妊娠中の股関節の痛みに対して、整骨院ではお一人おひとりの状態に合わせた丁寧なアプローチで、安全かつ効果的な改善を目指します。痛みの一時的な緩和だけでなく、根本的な原因に働きかけ、快適な妊娠生活を送っていただけるようサポートいたします。

4.1 丁寧な問診と検査で股関節痛の原因を特定

妊娠中の体は非常にデリケートであり、股関節の痛みの原因も多岐にわたります。そのため、当院ではまず時間をかけた丁寧な問診と詳細な検査を通じて、痛みの根本原因を特定することから始めます。いつから、どのような時に、どの程度の痛みがあるのか、日常生活で困っていることなどを詳しくお伺いします。

その後、視診や触診、動作分析などを行い、骨盤の歪みや股関節の可動域、周囲の筋肉の状態、姿勢のバランスなどを細かく確認いたします。これらの情報をもとに、お一人おひとりの妊娠週数や体調を考慮した上で、最適な治療計画をご提案いたします。

項目確認内容
問診痛みの発生時期、症状の強さ、痛む場所、特定の動作での痛み、既往歴、妊娠週数、現在の体調など
検査骨盤の歪み、股関節の可動域、姿勢のバランス、筋肉の緊張度合い、重心の位置など

4.2 手技による骨盤調整と筋肉へのアプローチ

妊娠中の股関節の痛みの多くは、ホルモンバランスの変化による骨盤の不安定化や、重心の変化に伴う姿勢の歪みが原因で起こります。整骨院では、体に負担の少ない優しい手技を用いて、これらの問題にアプローチします。

具体的には、手技による骨盤調整で、妊娠によって生じた骨盤の歪みを本来あるべき位置へと導き、股関節への負担を軽減します。また、股関節周囲の硬くなった筋肉や、弱ってしまった筋肉に対して、手技で丁寧にほぐしたり、血行を促進させたりする施術を行います。これにより、筋肉の緊張が和らぎ、関節の動きがスムーズになることで、股関節の痛みの緩和を目指します。妊娠中の体への配慮を最優先し、無理な力を加えることはありませんのでご安心ください。

4.3 股関節の痛みを和らげる安全な電気治療

整骨院では、手技によるアプローチに加え、妊娠中でも安心して受けていただける安全な電気治療も取り入れています。痛みの緩和や血行促進を目的とした低周波治療器などは、お腹に直接影響を与えないよう、股関節周辺や腰部など、痛みの原因となっている部位に限定して行います。

電気治療は、筋肉の緊張を和らげ、血流を改善することで、痛みの物質の排出を促し、自然治癒力を高める効果が期待できます。施術前には、必ず患者様の体調や妊娠週数を確認し、専門家が適切に判断した上で実施いたしますので、ご心配なくご相談ください。

4.4 自宅でできるセルフケアやストレッチ指導

整骨院での施術と並行して、ご自宅で継続できるセルフケアも非常に重要です。当院では、施術の効果を長持ちさせ、痛みの再発を防ぐために、妊娠中でも安全に行えるストレッチや簡単な体操、正しい姿勢の意識の仕方などを具体的に指導いたします。

お一人おひとりの股関節の状態や生活習慣に合わせて、無理なく続けられるセルフケア方法をご提案します。例えば、股関節周囲の筋肉を優しく伸ばすストレッチや、骨盤を安定させるための簡単な運動などです。これらのセルフケアを日常生活に取り入れることで、ご自身の力で股関節の痛みをコントロールし、より快適な妊娠生活を送っていただけるようサポートいたします。

5. 妊娠中の股関節の痛みを予防する日常生活のコツ

妊娠中の股関節の痛みは、日々の生活習慣を少し見直すことで、症状を和らげたり、予防したりすることが可能です。ご自宅で意識できる簡単なコツをご紹介いたします。

5.1 正しい姿勢と歩き方を意識する

妊娠中は、お腹の重みで重心が変わりやすく、無意識のうちに姿勢が崩れがちです。これにより股関節に余計な負担がかかることがあります。日頃から以下の点を意識して過ごしましょう。

5.1.1 座り方・立ち方・寝方

場面意識するポイント
座るとき深く腰掛け、背もたれに寄りかかりましょう。足の裏全体を床につけ、脚を組むのは避けてください。クッションをお尻や腰に挟むと、骨盤が安定しやすくなります。
立つとき左右均等に体重をかけ、片足に重心をかけすぎないようにしましょう。お腹を突き出すような姿勢は避け、お腹を支えるように軽く引き上げる意識を持つと、骨盤の安定につながります。
寝るとき仰向けで寝る場合は、膝の下にクッションを置くと腰への負担が軽減されます。横向きで寝る場合は、両膝の間にクッションや抱き枕を挟むと、股関節が安定しやすくなります。

5.1.2 歩き方と靴選び

歩く際は、大股になりすぎず、かかとから着地してつま先で蹴り出すように意識しましょう。安定感のあるフラットな靴を選び、ヒールの高い靴は避けることが大切です。クッション性のある靴を選ぶと、足や股関節への衝撃を和らげることができます。

5.2 無理のない範囲での運動とストレッチ

適度な運動とストレッチは、股関節周りの筋肉を柔軟に保ち、血行を促進することで痛みの予防につながります。ただし、ご自身の体調と相談しながら、決して無理はしないように心がけてください。

5.2.1 日常生活に取り入れやすい運動

ウォーキングや水中での軽い運動は、お腹への負担が少なく、全身の筋肉をバランス良く使うことができます。また、専門の指導のもとで行うマタニティエクササイズも、股関節や骨盤周りの筋肉を強化し、柔軟性を高めるのに役立ちます。

5.2.2 股関節を優しくほぐすストレッチ

簡単なストレッチを日常に取り入れることで、股関節周りの緊張を和らげることができます。例えば、椅子に座って片足をもう片方の膝に乗せ、ゆっくりと体を前に倒すストレッチや、四つん這いになって股関節を回すような動きは、筋肉の柔軟性を保つのに効果的です。痛みを感じる場合はすぐに中止し、無理のない範囲で行ってください。

5.3 出産後の股関節ケアと骨盤調整の重要性

妊娠中の股関節の痛みは、出産後も続くことがあります。出産を終えると、ホルモンバランスが徐々に変化し、緩んでいた骨盤が元の状態に戻ろうとします。この時期に適切なケアを行わないと、股関節の不安定さや痛みが長引く原因となることがあります。

出産後は、骨盤の歪みを整えるための専門的な調整が非常に重要です。整骨院では、出産で開いた骨盤を正しい位置に戻し、股関節にかかる負担を軽減するための施術を受けることができます。妊娠中の痛みだけでなく、出産後の体の回復のためにも、継続的なケアを検討されることをお勧めいたします。

日々の小さな心がけと、必要に応じた専門家によるケアで、妊娠中から産後にかけての股関節の痛みを軽減し、快適なマタニティライフを送るための一助となれば幸いです。

6. まとめ

妊娠中の股関節の痛みは、ホルモンバランスの変化や重心移動、姿勢の歪みなど、様々な要因が複雑に絡み合って生じます。多くの方が経験されるつらい症状ですが、決して我慢する必要はありません。当院では、国家資格を持つ専門家が、妊婦さんの体に最大限配慮した安全な施術を提供しております。

丁寧な問診と検査を通じて、お一人おひとりの股関節痛の原因を特定し、手技による骨盤調整や筋肉へのアプローチ、安全な電気治療、そしてご自宅でできるセルフケア指導まで、多角的な視点から根本改善を目指します。痛みを取り除くだけでなく、快適なマタニティライフを送り、出産後も健やかな体で育児に臨めるようサポートいたします。

妊娠中の股関節の痛みでお困りでしたら、ぜひ一度当院にご相談ください。何かお困りごとがありましたら当院へお問い合わせください。

ブログ監修者

大野先生
柔道整復師
さく整骨院 新松戸店
院長 大野 大貴 

国家資格者であり15年以上の業界経験がある。解剖学(人体の構造)や生理学(人体の機能)、運動学(体の動きや力学)の知識を習得して、医療従事者も推薦する技術には定評がある。
新松戸周辺にお住まいの高齢の方のケア、産後のお母さんの体のケア、スポーツで怪我をした学生さんの施術など、一人ひとりのお悩みに寄り添った施術を得意としている。

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